みんなを支えるドクターだから

保険医休業保障共済保険(保険医休業保障共済保険)

お近くの保険医協会・保険医会へお問い合わせください。

2023年4月1日加入

申込受付中

資料請求は
こちらから

12月末まで

掛金はそのままで、
制度改善しました!

・入院は1日目から給付
・自宅療養の免責は
3日に短縮

※2022年8月1日より適用、既加入者も対象です。 詳細は新着情報をご覧ください。

休業保障制度とは

休業保障制度とは、医師・歯科医師がケガや病気によって診療を休んだときに、
定額の給付を受けられる、保険医協会・保険医会の共済制度です。

給付例

加入時43歳で8口加入の場合

掛け金は毎月

24,000

一口当たりの掛金は加入時のまま、
満期まで上がりません。

30日分の給付を受けたら

自宅療養

1,440,000

入院療養

1,920,000

制度の特徴

  • ①入院はもちろん自宅療養にも給付

    休業保障制度は、第三者の医師が休業を必要と認めた期間であれば、入院や通院日だけでなく、自宅療養の期間中でも給付を受けられます。

  • ②拠出金は加入時のまま上がりません

    休業保障制度の掛金額は、加入時の年齢によって決まり、その金額は加入している間、変わりません。

  • ③500日までなら再発でも後遺症でも何度でも給付

    短期間に同じ病気が再発したり、後遺症が生じたりしても、通算500日までなら何度でも給付を受けられます。500日を超えて連続して休業している場合でも、1回限り最長230日まで給付を受けることができます。

  • ①入院はもちろん自宅療養にも給付

    休業保障制度は、第三者の医師が休業を必要と認めた期間であれば、入院や通院日だけでなく、自宅療養の期間中でも給付を受けられます。

  • ②拠出金は加入時のまま上がりません

    休業保障制度の掛金額は、加入時の年齢によって決まり、その金額は加入している間、変わりません。

  • ③500日までなら再発でも後遺症でも何度でも給付

    短期間に同じ病気が再発したり、後遺症が生じたりしても、通算500日までなら何度でも給付を受けられます。500日を超えて連続して休業している場合でも、1回限り最長230日まで給付を受けることができます。

詳細はこちら

受給者の声

  • 経済的にも精神的にも大きな支えになりました

    突然の入院で大きな不安がありました。自分の健康への心配だけでなく、代診医師の確保やその他色々な苦労と心配もありましたが、休業保障のおかげで経済的・精神的に大きな支えになりました。先生方に是非とも加入をお勧めしたいです。
    (58歳・開業医)

  • 自宅療養でも安心して療養できました

    掛金が加入時の年齢のまま継続されるため、そんなに負担が重くなくお守りのつもりで加入しましたが、病気で手術を受けました。入・退院を繰り返しましたが、自宅療養中も給付を受けられ、安心して療養に専念できました。「備えあれば憂いなし」を実感しました。
    (48歳・開業医)

  • 長期の療養でも、家族は安心です

    夫が左被殻出血で突然倒れました。病状が安定しましたが、リハビリが長期になったため、夫の収入に頼っていた我が家は、金銭面が心配でした。保険医協会に相談したところ、長期療養に手厚い制度と知って安心しました。充実した療養を送るには、休業保障制度は最適だと考えています。
    (勤務医の配偶者)

最新情報

リーフとチラシ

  • 休業保障制度カラーチラシ

    制度改善で入院は1日目から給付対象、自宅療養の免責も3日間に短縮されました。1つの制度で短期・長期どちらの休業リスクにも備えることができます。

    PDFダウンロード
  • 開業医向けリーフ

    働き盛りの医師・歯科医師への給付状況を見ると、3割は1か月を超える療養期間となっています。
    休業保障制度なら、入院でも自宅療養でも、手頃な掛金で長期休業に備えることができます。

    PDFダウンロード
  • 勤務医向けリーフ

    休業保障制度は、若いうちに加入した方が月々の掛金額は安く済みます。全国制度なので他府県への転勤や開業など、異動があっても加入継続ができ、勤務医にとっても魅力的な制度です。

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