保険医休業保障共済保険リーフレット

医師・歯科医師の「休業リスク」を考える。

開業以来、日々の診療や院長業務、研究会などに没頭して、患者さんの健康には気を付けていても、自分の健康は二の次…という先生は多いのではないでしょうか。
しかし、意外と多い医師・歯科医師の休業リスクを、その備えとともに考えてみませんか。

予告もなく、突然、やってくる ―― 備えていますか? 保険医の休業リスク

誰しも、病気やケガになるときは突然です。いつ何が起きてもいいように備えをしておきたいものですが、休業して何よりも心配になるのは、休業中にかかる経費など、お金のことではないでしょうか。「休業保障」では加入口数に応じた定額が給付されます。必要な額に応じて加入口数をご検討いただくこともできます。

多忙な日常のなかで、ついついおろそかになってしまう休業対策について、少し立ち止まって考えてみませんか?

予告もなく、突然、やってくる ―― 備えていますか? 保険医の休業リスク
みんなをささえるドクターだから リスクは突然 備えは万全 決め手は断然、確かな保障!

入院中はもちろん、自宅療養期間にも給付され、通算500日以内なら何度でも給付。また、掛金は加入時の年齢により決まり(1口当たり2,500円~3,700円)、しかも加入時のままあがりません。健康状態によっては加入できないこともありますので、若くて健康なうちに加入することをおすすめします。

休業対策に早すぎるということはありません。是非、この機会に加入をご検討ください。

みんなをささえるドクターだから リスクは突然 備えは万全 決め手は断然、確かな保障!
勤務医の「休業リスク」を考える。

開業なんてまだ考えていないし、今は毎日の診療で精いっぱい…という勤務医の皆さんも、保険医協会の休保制度にご加入いただけます。
休保制度は、勤務先との関係で病気休職扱いでも給付が受けられたり、他の都道府県へ異動しても加入継続いただけたりと、勤務医の先生にもうれしい制度です。
勤務医の皆さんも若いうちから休業対策しませんか。

勤務医の「休業リスク」を考える。
病気のときくらい ゆっくり休んで

車で往診中に交通事故に…激務に追われ過労で休業…患者さんの健康とご家族の生活を支える先生ですが、病気のときはゆっくり休んでほしいですね。

ご家族のその思いに応えるのが休保制度の安心保障。
自宅療養でも代診をたてても、先生ご自身が休業されていれば、給付金が支給され、他の保険に加入されていても、給付金は削減されません。安心して療養いただけます。

病気のときくらい ゆっくり休んで

突然の「!」に、休保が効く

「まだ若くて健康だから、休業保障は必要ないよ」「もう所得補償に加入しているから、充分かな」・・・休保に未加入の先生方から、こんな声を聞くことも少なくありません。そんな先生方にこそお読みいただきたいのが、これらのアピールチラシです。

その保障だけで万全ですか?

すでに所得補償等で休業に備えている先生も、今の保障を見直したことはありますか?

休業した場合、診療所の維持費だけでなく、地域のためには代診費用、若いドクターには借入金の返済などもかかります。今ある保障だけで充分でしょうか。

保険医協会の休保制度は、他の所得補償等に加入している場合でも、給付が削減されることはありません。医師・歯科医師が自ら設計し運営する休保制度に、是非ご加入ください。

その保障だけで万全ですか?
安心して、働く職場にもどるために

休保制度は、1970年に、病気で生活苦で廃業に陥った仲間(開業医)を助けるために、先輩医師が作り、今日まで育ててきた制度です。

44年の運営実績と常に非営利の運営を心がけてきたため、休業時の保障制度としてドクターのこだわりが詰まっています。

代診をお願いしても、他に所得があっても給付金額が減額されない定額給付のため、休業時の必要保障額に応じた備えができます。

復職までの流れ